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第7期レギュレーション
■【使用可能サプリ】
R1=SW2.5ルールブックⅠ
R2=SW2.5ルールブックⅡ
R3=SW2.5ルールブックⅢ
ET=エピックトレジャリー
■【一部のみ使用可能サプリ】
AoG=エイジ・オブ・グリモワール
BB=バルバロスブック
BT=バルバロステイルズ
CG=カルディアグレイス
GB=ゴッドブック
IB=イグニスブレイズ(占瞳関連の戦闘特技のみ)
LL=ルミエルレガシィ(キャリッジ・追加部位ルールのみ)
PDa=プレイヤーズハンドブック・ダグニア博物誌
PDi=プレイヤーズハンドブック・ディルフラム博物誌
PH=プレイヤーズハンドブック・フェイダン博物誌
PYs=イスカイア博物誌
PYu=プレイヤーズハンドブック・ユーレリア博物誌
PZ=プレイヤーズハンドブック・ザルツ博物誌
WT=ウィザーズトゥーム(深智魔法のみ)
プロセルシア秘史=バトルキャンペーンブック プロセルシア秘史
ミストグレイヴ=ミストグレイヴ 蛮都への復讐
■【全データ使用不可サプリ】
AW=アルケミスト・ワークス
FC=フォルトゥナコード
■【選択ルール】
【レベルキャップ】レベルキャップパターンⅠを採用
【種族】魔動天使を除く2.0、2.5人族PC、および穢れ2点以下の蛮族PC採用
【種族】オリジナル種族「ベスティア」、「コボルドのウィークリング」、「ディーラ」を採用
【P―】流派採用、ただし効果をきちんと説明できることが条件
【全体】アンデッド作成不可
【全体】使用不可サプリ及び「LL」「WT」「BB」「GB」参照の武器・防具・アイテム使用不可
【全体】追加技能関連(特定技能用アイテムおよび〈戦旗槍〉加工)以外の「CG」参照のアイテム使用不可
【全体】魔器、魔導書以外の「AoG」参照のアイテム使用不可
【全体】「P―」参照かつ「流派装備ではない武器・アイテム・防具」の使用不可
【全体】加工判定不採用
【全体】近接武器カテゴリ〈絡み〉と特殊効果:絡み 不採用
【全体】2.5ルールブック記載以外の妖精の【サモン・フェアリー】不可
■【一部のみ不使用ルール】
【WT】深智魔法を除く全データ使用不可
【CG】デーモンルーラーに関し、(×)印のある魔法、魔神の召喚や魔神の種の使用、供物の購入や儀式の使用不可
【LL】キャリッジを除く記載武器・防具・アイテム、騎獣、追加部位使用不可
【GB】エルピュセ、エセルフィン、蛮族側ル=ロウド、第二の剣、ラーリス信仰不可
【AoG】魔導書、魔器以外の記載アイテム使用不可、NPC専用のレギオン使用不可
【PYs】流派のみ許可、ただし魔法(学派秘術、およびその流派装備)は習得不可
■【※重要※ 戦闘特技の一部改変について】
スカウトLv7の自動取得特技《ファストアクション》の効果を「先制判定で先手を取った時、その1ラウンド目に行う行為判定の判定値に+2する」に変更します。
■【※重要※ 蛮族領域のアイテム及び穢れ参照のアイテム】
「雀のお宿亭」では蛮族領域で生産されているアイテムなども手に入れることができますが、完全な複製品ではありません。 “穢れ”を参照する効果等を持つアイテムでは、“穢れ”は最大でも2点であるものとして扱います。(穢れが4点であったとしても、達成値などへのボーナスが2点になります)。 ただし、守りの剣等の影響は本来の穢れ通り受けます。
■【※重要※ 流派について 】
一部流派を除く流派・秘伝を習得可能です。習得可能な流派は、その流派装備を購入可能です。
●【習得不可流派・秘伝】
【PDi】
イアンナ流諜報暗殺術
【PDi】ゼインドライド三位一体戦闘技法(実質使用不可)
【PYs】ジェレ・コ・サーレ抑制術学派
【PYs】モントメル背水賦活学派
【ミストグレイヴ】ジーズドルフ騎竜術・秘伝《タービュランスマジック》
■【※重要※ 2.0時代のサプリメント等参照の武器について 】
今期は以下の追加ルールが存在します。
『魔法文明時代(AoG、PYs)産のSSランク武器はイグニダイト加工を施すことができません』
今期はイスカイア博物誌掲載の流派武器、SSランクの『スリーハンド○○系統』が該当します。
■【6期と7期の間の経過期間 】
6期「人魚の歌声亭」と7期「冒険の国グランゼール」の間の期間は「3年」とします。
【注意事項】
今期は自由性を求める為に一部蛮族PC及びデーモンルーラー技能の習得を可能としておりますが、他の皆様と上手くRPを出来る様に努力をお願い致します。
グランゼール王国は人族の国なので、「その種族である」「その技能を持っている」というだけで、本来は敵視されても文句は言えません。
種族や技能を隠したり、名誉人族の地位を取得したり、追々仲間に打ち明ける等の、皆様で楽しく過ごせるような努力をお願い致します。
雀のお宿亭に所属する蛮族PCは、「人族に敵対の意志がない」ことを示し、宿の主である“紅雀の”クレナイによる身元保証を受けていることが条件となります。蛮族であることをむやみに公開しない限りにおいて、あなた方の身は安全である、と言えるでしょう。
もし万一、正体が露見したとしても、「雀のお宿亭の冒険者であり、クレナイの庇護と信頼を受けているのであれば」と一応は黙認されます。グランゼール国内において、直ちにあなた方の身に危険が及ぶようなことはないでしょう。その程度には、雀のお宿亭の知名度が人々に与える安心感というのは確かなものです。
しかしそれは同時に、雀のお宿亭の知名度と安心感は蛮族PCであるあなた方の行動によって揺るがされうるということでもあります。
くれぐれも協調性を大事にしたり、相談を行ったりするなどの努力を重ね重ねお願い致します。
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